第3回ほっかいどう学シンポジウムへのご参加ありがとうございました。

お蔭様で関係者の皆様のご協力により、無事、第3回シンポジウムを終えることができました。
多数のご来場をいただき、誠にありがとうございました。

参加お申込みいただいた皆様には、明日以降、動画視聴用のURLをお送りいたします。
今しばらくお待ちくださいませ。

なお、「動画配信」のお申し込みは締め切りましたので予めご了承ください。
ぜひ、また次の機会に当フォーラムの活動にご参加いただけることをお待ちしております。

満員御礼~online参加追加のご案内~

ほっかいどう学シンポジウム第3回は
おかげさまで会場でのご参加は定員に達しました。

たくさんのお申込みをいただき、誠にありがとうございました。

これ以降のお申し込みにつきましては、後日、事務局より動画視聴のためのURLをご案内させていただきますので、下記のフォームよりお申し込みをお願いいたします。

  • 第3回ほっかいどう学シンポジウム【申し込みフォーム】はこちら

第3回ほっかいどう学シンポジウム 『令和の北海道を創る知恵とは』

-未来を担う子どもたちにつなげるもの-

今年は、北海道開発局開局70年にあたります。戦後の混乱期に始まった開発を今一度ふり返り、令和の北海道を創る子どもたちに何を伝えるべきか、有識者のみなさまと一緒にざっくばらんに考えて参ります。ご参加お待ちしております。

シンポジウムのご案内PDFファイルはこちら

第3回ほっかいどう学シンポジウム【申し込みフォーム】はこちら

ほっかいどう学新聞-第4号【2021春号】を発行

ほっかいどう学新聞 第4号【2021春号】を発行しました。
PDFファイルのダウンロードはこちら


石狩川流域開発の歴史は、治水の歴史である。
その中心は、蛇行した部分をショートカットし直線化して流れを良くする捷水路工事だ。ショートカットによって石狩川は58.1kmも短くなった。農耕不適の泥炭地が、豊かな穀倉地帯に変貌する土台となった治水のはじまりを探ってみよう。