ほっかいどう学連続セミナー第6回「釧路・根室地方のインフラと教育の接点を探る」を開催

開催方法

リアル&オンライン同時開催!
※要事前申込

開催概要

会場:釧路市観光国際交流センター2F 視聴室
日時:2022.4.23(土)14:00 ~ 15:45
・受付/13:30~
・オンライン接続/13:45 ~
※セミナー視聴用URLは、前日22日(金)夕方頃にお申込みの皆様へinfo@hokkaidogaku.orgよりお送りする予定です。

参加費:無料 後日オンデマンド配信(要事前申込)
■主催:認定NPO法人ほっかいどう学推進フォーラム
■後援(予定):国土交通省北海道開発局、北海道、北海道教育委員会

申込み先・お問合せ】

● 申込み先

お申込みはこちらのフォームからお願いいたします

プログラム

(上記リンクよりPDFをダウンロードできます)

● お問合せ

一般社団法人 北海道開発技術センター内
特定非営利活動法人ほっかいどう学推進フォーラム事務局
(札幌市北区北11条西2丁目2番17号セントラル札幌北ビル)
TEL:011-738-3363
FAX:011-738-1889
E-mail:info@hokkaidogaku.org

● セミナー当日のお問い合わせ

視聴用URLが届かないなどセミナー当日の事務局へのお問い合わせは、お手数ですがメールにてお願いいたします。
問い合わせ先:info@hokkaidogaku.org

ほっかいどう学新聞-第7号【2022春号】を発行

ほっかいどう学新聞 第7号【2022春号】を発行しました。
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なぜ、港に発電所?
石狩湾新港のスゴさに迫る!

石狩湾新港は5つもの地区からなる国際貿易港だ。港を核として整備された石狩湾新港地域は総面積約3000ha。札幌市中心部までわずか15km、車で約30分の好立地に、製造業、流通業など700社以上もの多様な企業が集積している。そんな港の輸入貨物の約7割がLNGで、発電所が2つも!いったいどんな港なのか。石狩湾新港のスゴさを探った。

ほっかいどう学新聞-第6号【2021冬号】を発行

ほっかいどう学新聞 第6号【2021冬号】を発行しました。
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北海道がリードしたアスファルト舗装
高速道路は北の大地で50周年
快適に舗装された安全な道路は、過去から現在まで、多くの人々の力で維持されてきた。北海道の高速道路は今年で50周年を迎え、地域の発展を牽引し続けている。また、コンクリート舗装が主流だった日本で、戦後すぐにアスファルト舗装へと流れを変えたのが北海道だったことは意外と知られていない。足元の道路に秘められた物語を探ってみよう。

第3回ほっかいどう学シンポジウムへのご参加ありがとうございました。

お蔭様で関係者の皆様のご協力により、無事、第3回シンポジウムを終えることができました。
多数のご来場をいただき、誠にありがとうございました。

参加お申込みいただいた皆様には、明日以降、動画視聴用のURLをお送りいたします。
今しばらくお待ちくださいませ。

なお、「動画配信」のお申し込みは締め切りましたので予めご了承ください。
ぜひ、また次の機会に当フォーラムの活動にご参加いただけることをお待ちしております。