令和7年度の網走市立東小学校5年生が「総合的な学習の時間」で制作したホームページ【シーニックバイウェイ わたしたちの地元 網走】を掲載しました。子どもたちの視点で見つけた網走の魅力を、ぜひご覧ください。
→詳しくはこちら(資料室)
ほっかいどう学新聞-第22号【2026春号】を発行
ほっかいどう学新聞 第22号【2026春号】を発行しました。
(PDFファイルのダウンロードはこちら)
赤れんが庁舎で北海道の近代インフラ史を知る
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)が大人気だ。
シンボルの八角塔に登れるようになり、カフェやレストランが新設され、展示も一新。
令和の大改修完了後、1ヵ月足らずで入館者10万人を突破した。
魅力あふれる赤れんが庁舎だが、その存在自体が、北海道のインフラ整備を切り開いたことはあまり知られていない。
赤れんが庁舎とインフラ史の深~い関係を見てみよう。

第13回ほっかいどう学連続セミナー 開催報告
第13回「人口減少加速の北海道 まちづくりと教育はどうなる、どうする」(2025年12月6日)の開催報告を掲載しました。
※北海道開発協会のHPに移動します
ほっかいどう学新聞-第21号【2025冬号】を発行
ほっかいどう学新聞 第21号【2025冬号】を発行しました。
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3,000m滑走路を20分で開ける!
新千歳空港、凍る滑走路の熱き闘い
積雪寒冷地にありながら、
1日に約400便以上の航空機が離着陸する新千歳空港。
日本で唯一、空港を閉鎖することなく
除雪を行い、空の玄関を守っている。
新千歳空港除雪隊「愛称:ベアセルク」
隊員の素顔にも触れながら、
チーム力と使命感、技術力によって、
冬の交通インフラが支えられている仕組みを探った。

第14回ほっかいどう学連続セミナー閉会
第14回ほっかいどう学連続セミナー地域交流会in厚沢部が無事閉会いたしました。
ご登壇者の皆様、そしてご参加いただいた
皆様に改めて感謝申し上げます。
開催内容は後日HPに掲載予定です。
引き続き「ほっかいどう学」の応援をよろしくお願いいたします。
第7回ほっかいどう学シンポジウム 開催報告
第7回ほっかいどう学シンポジウム「生産空間と教育 ―地方を支える教育の在り方を考える―」(2025年8月4日)の開催報告を掲載しました。
※北海道開発協会のHPに移動します
第10回ほっかいどう学インフラツアー 開催報告
ほっかいどう学インフラツアー@寒地土木研究所(2025年8月19日)の開催報告を掲載しました。


