ほっかいどう学インフラツアー@寒地土木研究所(2025年8月19日)の開催報告を掲載しました。

ほっかいどう学インフラツアー@寒地土木研究所(2025年8月19日)の開催報告を掲載しました。

ほっかいどう学新聞 第20号【2025秋号】を発行しました。
(PDFファイルのダウンロードはこちら)
北海道は、全国の耕地面積の約4分の1を占め、
域内の食料自給率は218%(※)
国内で消費する食料の約2割を供給している。
耕作に向かない泥炭地などの特殊土壌が
広く分布しているにもかかわらず、
日本の食料供給基地になれたのはなぜだろう。
そこに土地改良があることはあまり知られていない。
わが国の食料安全保障に貢献する土地改良の実像を探った。

おかげさまで第7回ほっかいどう学シンポジウムは盛会のうちに終えることができました。
ご登壇いただいた皆様、会場にご参加いただいた皆様に改めて感謝申し上げます。
引き続き「ほっかいどう学」の応援をよろしくお願いいたします!



満員御礼
第7回ほっかいどう学シンポジウムの受付は終了いたしました。
たくさんのお申し込みをありがとうございました。
皆様のご来場をお待ちしております。
ほっかいどう学新聞 第19号【2025夏号】を発行しました。
(PDFファイルのダウンロードはこちら)
ロードキルとは、道路上における野生動物の交通事故のこと。
自然豊かな北海道では、道東、道北、日高地方を
中心に多発し、問題になっている。
特に釧路市と根室市を結ぶ国道44号は、エゾシカと
自動車の衝突事故が多い。
どうすればロードキルを減らせるのか。
ロードキルは私たちに何を訴えているのか。
ワンウェイゲート、アウトジャンプなどの先進的な
取り組みを現地に訪ねるとともに、
学校教育においてロードキルを扱う意義を探った。

第12回ほっかいどう学連続セミナーが無事閉会いたしました。
ご登壇いただきました武藤様、そしてご参加いただいた皆様に改めて感謝申し上げます。
開催内容は後日HPに掲載予定です。
引き続き「ほっかいどう学」の応援をよろしくお願いいたします。
ほっかいどう学新聞 第18号【2025春号】を発行しました。
(PDFファイルのダウンロードはこちら)
「無電柱化」とは、道路から電柱や電線をなくすこと。
地震や台風で電柱が倒れて停電したり、
道路が塞がれることがなくなり、
電柱に衝突する交通事故を未然に防げて、
スッキリと美しい景観が蘇って、観光振興にも寄与する。
コスト削減への挑戦と、
「無電柱化」を学校教育で取り上げる意義を探った。

